自転車ブログ
from 横浜
タイヤが摩耗気味なのでシュワルベ、BIG APPLE(ビッグアップル)20x2.0から先月購入しておいたシュワルベ、DURANO(デュラノ)20x1.10に交換した。
現在使用中のタイヤ(シュワルベ、ビッグ・アップル)は現在、走行距離約10,124kmでもう1,000kmぐらいはいけそうな感じだが交換することにした。
シティライド用ということでちょっと重くてエアボリュームのあるタイヤ(バルーンタイヤというらしい)。未舗装路なども割といけて耐久性もじゅうぶんでなかなか良いタイヤだった。
新しく装着したDURANO(デュラノ)はスポーツ走行用で重量が約235g×2=470g、ビッグアップルは530×2=1,060gということで590gの軽量化となった。さらにチューブは今回のものは85g×2=170g、以前のものは135g×2=270gで約100gの軽量化ということで合わせて690gの大幅軽量化となった。(予備チューブ分を加えると740g)折り畳んで持った感じも多少ではあるが軽く感じられた。
タイヤ周長はビッグアップルの1,600mm、デュラノは1,480mmとなり約120mm短くなった。空気圧は3bar-5barから6bar-8bar(気圧)と高圧になった。とりあえず今日のところは7.5気圧入れておいた。当然エアボリュームのあるビッグアップルより乗り心地は悪くなるのだろうけど果たして長距離走行をこなせるかまた耐久性はどうかなど気になるところだ。ということでサイクルコンピューターのタイヤ周長の変更もしておいた。
交換後の印象はタイヤが細くなったぶん空気入れのポンピング回数も少なくすむしリムへの装着にもそれほど力を使わずにすむようになった。スタンドを使用する場合にタイヤ周長が短くなったため直立気味になってしまいちょっと不安定になってしまったといったところか。
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シティライド用ということでちょっと重くてエアボリュームのあるタイヤ(バルーンタイヤというらしい)。未舗装路なども割といけて耐久性もじゅうぶんでなかなか良いタイヤだった。
新しく装着したDURANO(デュラノ)はスポーツ走行用で重量が約235g×2=470g、ビッグアップルは530×2=1,060gということで590gの軽量化となった。さらにチューブは今回のものは85g×2=170g、以前のものは135g×2=270gで約100gの軽量化ということで合わせて690gの大幅軽量化となった。(予備チューブ分を加えると740g)折り畳んで持った感じも多少ではあるが軽く感じられた。
タイヤ周長はビッグアップルの1,600mm、デュラノは1,480mmとなり約120mm短くなった。空気圧は3bar-5barから6bar-8bar(気圧)と高圧になった。とりあえず今日のところは7.5気圧入れておいた。当然エアボリュームのあるビッグアップルより乗り心地は悪くなるのだろうけど果たして長距離走行をこなせるかまた耐久性はどうかなど気になるところだ。ということでサイクルコンピューターのタイヤ周長の変更もしておいた。
交換後の印象はタイヤが細くなったぶん空気入れのポンピング回数も少なくすむしリムへの装着にもそれほど力を使わずにすむようになった。スタンドを使用する場合にタイヤ周長が短くなったため直立気味になってしまいちょっと不安定になってしまったといったところか。
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